乃木坂46 2nd写真集「1時間遅れのI love you.」の感想:【大喜利まとめ・その81】2016年8月6日号

どうも公認会話士です。

オリンピックが始まりましたねー。
スポーツ好きなのでついたくさん観てしまいそうですが、観戦もそこそこに執筆活動を頑張りたいと思います。

さて、そんな中、8月5日に乃木坂46の2冊目の写真集が発売されたので購入しました。

楽天ブックスの購入特典(写真)付き

全てグアムでの撮りおろしという事で、以前レギュラー番組「乃木坂工事中」でグアムに行ってたのはこれが理由だったんですね。
私は海外に行った事こそあるものの、日本より南って一度も行った事が無いのでちょっと行ってみたいです。

さて、内容ですが、写真のページは128ページで、メンバー全員へのインタビューページが12ページです。

「1枚目からいきなりピンボケかい!」

と、ちょっと不安な立ち上がりになってるんですが、まぁまぁな内容といったカンジでしょうか。アイドルの写真集でピンボケとかブレてる写真を使う芸術的演出って必要なんだろうか?と思いますけどね。ただただ可愛いアップと全身を写してくれれば良いんです!

最後まで見た感想としては「思ったより水着が多いぞ?」ですが、Amazonのレビューなどを見る限り、男性ファンにはまだまだ満足出来ない量みたいですね。
「グアムまで行ったんだから全部水着だろ」くらい思うものなのかもしれません。
でも結構頑張ってるような気がしましたよ。

個人的には水着とかよりもとにかくもっと各メンバーをたくさん見せて欲しいなぁ、というカンジです。
「だったら好きなメンバーの個人写真集を買え」と言われてしまいそうですが、写真集が出てないメンバーもたくさんいますからねぇ。
とりあえず中々生駒ちゃんが出てこなくて逆の意味でドキドキしてしまいました。
グアムの暑さで午前中はグロッキー状態だったらしいので、撮影参加が遅れたのかも?

とにかくファンならオススメの一冊だと思います!

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さて、では大喜利のコーナーにしましょう。
お楽しみください!

こお言っちゃ何だけど

もらうと大変

この流行も終わり気味?

プライド

吉野の?

夏休み中

青き衣を纏いて

何となく


過去の大喜利作品はこちら

公認会話士

電子作家の公認会話士です。 2015年4月、アメブロとFC2から引っ越してきました。 気楽に楽しめる作品をビシバシ更新していくつもりなので、気が向いたらいつでもお立ち寄りください。

View Comments

    • 「あら、そうね。ただ帰宅するだけでは飽きてしまいそうだものね。日々最高記録を目指しているんじゃないかしら」

  • グアムに行った事がありますが、戦争の遺跡があちこちにあって中学生ながら哀しい場所だなと感じました。日本のアイドルが訪れるのも、亡くなられた方の慰霊になればいいなと思います。小笠原もそうですが、北とはまた違って南洋は綺麗なだけに哀しさが募ります。

    • 「あらそう。せっかく旅行するなら楽しいところばかりではなくて、その土地の歴史が分かるようなところにも行きたいものね。というより私の場合は観光客が楽しみそうなところにはあまり興味も無いカンジかしら」

  • 僕は写真集は持ってませんが、自分の検索に合わせて表示される広告に驚く事が有ります。       多くの人が同時に撮影される時に、まばたきする人が0人の確率を計算したら、すごく低い確率かも。       追伸、、免許の写真うつりが良くなる教室へ通いたいです。

    ハイジのおじいさん→【ヒゲと髪も凍ったぞ】

    • 「あら、そうね。今はきっと物凄く連写して、皆がまばたきをしてない瞬間を探すんでしょうね。逆に全員まばたきをしている瞬間も撮れたりするのかしら。免許証の写真もそのうち持ち込み可能になるかもしれないわね。既に採用しているところもあるらしいけれど」

  • ピンボケは女性と男性が目が合って、恋(一目ぼれ)をした瞬間を表現しているのだと思います。だから、アイドルの写真集ではあったほうがドキッとします。

    (こお言っちゃ何だけど)
    まだ甘いな

    • 「あら、そうだったのね。確かにもちろんカメラマンに何かしらの意図があっての事なんでしょうね。でもこの写真集のピンボケに関しては一人ではなく大勢が写っている写真だったみたいだけれど、全員に一目惚れしたのかしら」

  • こんばんは。

    1時間も遅れたら・・・。
    もう大変よ(笑)

    ◦もらうと大変
    オリンピックの金、銀、銅と
    4位は何もらえる?

    入賞できなかった屈辱よ。

    • 「あら、そうね。1時間も遅れたらもう目の前に別人がいるかもしれないものね。オリンピックの競技だってすっかり終わってしまっているんじゃないかしら」